評論家ブログ [CORISM]
評論家: 渡辺 陽一郎
【トヨタ 86新車試乗記】 自動車評論家 渡辺 陽一郎が本音で斬る!走行安定性を犠牲にして、運転の楽しさを追求?
【まずは、自動車取得税と重量税の撤廃が先だ! 歪んだマーケットを生み出すエコカー補助金&減税の矛盾】渡辺 陽一郎コラム
2.2トンもあり、全幅2mと超巨大、そして左ハンドルのみの仕様でもエコカー補助金対象車。そんなクルマが意外と多い 矛盾だらけで、クルマの開発や販...
2012/03/07
【まずは、自動車取得税と重量税の撤廃が先だ! ユーザーや販売現場を混乱させるエコカー補助金】渡辺 陽一郎コラム
エコカー補助金、ユーザー不在が目立つ 日本の政治や行政が場当たり的なのは、今に始まった話ではないが、エコカー減税の延長とエコカー補助金の復活で、...
2012/02/21
OEM車を扱うなら、せめて製造メーカーの表記は分かりやすく行うべき
たくさんコメントを頂いたみなさま、ありがとうございます マツダのプレマシーをベースに、日産オリジナルのデザインが施されたOEM車。OEM車の割に...
2011/09/26
どうすべきか? 左ハンドル車の安全な使い方を考える
左ハンドルは危険だが、輸入車の選択肢が減るのはクルマ好きにはマイナス いつも私のブログをご愛読頂き、ありがとうございます。皆様のコメントは、ほか...
2011/08/24
危険な左ハンドル車! 8つの危険が潜む 危険な理由、その5~8
危険な左ハンドル車! 8つの危険が潜む 危険な理由、その1~4 どうすべきか? 左ハンドル車の安全な使い方を考える <危険な理由、その5>追い越し...
2011/08/07
危険な左ハンドル車! 8つの危険が潜む 危険な理由、その1~4
危険な左ハンドル車! 8つの危険が潜む 危険な理由、その5~8 [CORISM] どうすべきか? 左ハンドル車の安全な使い方を考える 左ハンドル車...
2011/08/04
危険なクルマは視界が悪い!?
優れた視界をもつ日産ティーダ セレナにアラウンドビューモニターが必要な理由 日産セレナのアラウンドビューモニター。高価なオプションだが、便利なだ...
2011/07/21
セダンを売れなくした「日本はオマケ」のクルマ造り
北米では大ヒットのアコード・セダン。しかし、国内では不振が続く。全幅は1,840mmという多くの立体駐車場に入らないサイズや、最小回転半径5.5...
2011/06/30
見苦しいOEM車の乱造ぶり!
老舗の味が消える マツダから供給を受ける日産ラフェスタ・ハイウェイスター 最近は、メーカー間で商品(クルマ)を融通し合うOEM車が増えた。スバ...
2011/06/23
人気記事
危険な左ハンドル車! 8つの危険が潜む 危険な理由、その1~4
危険な左ハンドル車! 8つの危険が潜む 危険な理由、その5~8 [CORISM] どうすべきか? 左ハンドル車の安全な使い方を考える 左ハンドル車...
2011/08/04
2024 バンコク国際モーターショーレポート Zeekr編
圧倒的な価格競争力をもつBEVメーカー?「Zeekr(ジーカー)」 シャオペンとともに、聞き慣れない自動車メーカーがジーカー(Zeekr)だ。これ...
2024/05/26
日産スカイライン長期評価レポート Vol.12 スカイライン史上最強の405ps! 刺激的な走りを得た400R
売れないセダンマーケットに、魅力的なモデルが登場した! 「日本ではセダンの人気が低い」。そんなフレーズを随分と長く耳にしてきたが、いま日本で売れて...
2019/12/15
スバル フォレスターSTIスポーツ動画・評価 絶対後悔しないSUV確定!
私がフォレスターSTIスポーツを買った理由とは? こんにちは! みじゅです。 今回ご紹介するのは、スバル フォレスターSTIスポー...
2023/02/25
裏側から見たレースの楽しみ方! ポルシェ・カレラカップ・ジャパン(PCCJ) 2011 第5戦 富士スピードウェイ [CORISM]
連勝中の安岡秀徒選手はポールポジション ワンメイクレースの最高峰 ポルシェカレラカップ スターティンググリッド ポルシェ! ポルシェ!! ポルシェ!!! ポルシ...
2011/06/19
BMW 3シリーズ(G20型)長期評価レポート vol.9 走りたい欲求を超刺激!「320d xDrive ツーリング M Sport」
久しぶりにロングドライブしたくなった理由とは? リヤゲートを開けずに、リヤウインドウのみ開閉できるユニークな機能をもつ。小さな荷物の出し入れに便利...
2020/04/26
【新型日産ノート長期評価レポートvol.1】 燃費クラスナンバー1の25.2km/L! 日産ノートってこんなクルマ
<日産ノートの歴史> 初代日産ノート 初代日産ノート は、2005年1月にデビュー。一般的な立体駐車場に入るギリギリまで車高を高め...
2012/10/29
BMW 3シリーズ(G20型)長期評価レポート vol.8 優れた走る楽しさと環境性能を両立したPHEV 330eを試す!
積極的に電動化技術を投入しているBMW 電動化に積極的に取り組んでいるBMWは、先代のF30系3シリーズにハイブリッド車のアクティブハイブリッド3...
2020/03/24
【日産リーフ 長期評価レポートvol.13】無充電でどこまで走れるのか? 電費は?リアルワールドで、その実力を検証!!
航続距離の不安を払拭。航続距離458㎞(WLTCモード)を誇るリーフe+ 2019年1月、EV(電気自動車)のパイオニアである日産リーフに、航続距...
2019/03/21
プジョー(peugeot)のユーザー参加型イベント「LionMeeting2015」開催! ついに始まったインポーター発信の大型イベントin富士見高原 [CORISM]
青空の下ついにプジョーオーナー達が待ち望んだイベントが開催 斜面一面に広がるプジョーの祭典がいま 奥には特設スタジオを設け現行車や目玉である限定車を並べたメイン...
2015/06/24
CORISM評論家ブロガー一覧
CORISM公式アカウントをフォローし、最新記事をチェック!




